mouse EIDEN E-GG+ CMEGP83V30 PCケース内部における空気の流れを工夫する

mouse EIDEN E-GG+ CMEGP83V30

CME GP83V30 3

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標準の状態では、ケース扉空気取り入れ穴の内側にファンネル(筒状のガイド)が付いておりCPUファンへ外気を導く構造となっています。
この状態でずっと使用しておりましたが、すぐPCがフリーズしたり電源が落ちたりしました。
ケースを開けるとCPUファンとヒートシンクにホコリがびっしりつまっている状態。
掃除をしてもすぐホコリが貯まる。
トップフロー型なのでメモリに風が当たるのはいいのだが、熱風が効率よく排出されない。
電源の冷却にもよろしくない。

網戸の端材を空気導入孔に貼り付けてみたが、網の目を通る細かいホコリで全く役に立たない。
換気扇カバーフィルターの端材を貼り付けてみたら、なんとなくいい感じだ。
(目が細かい分空気導入効率は下がる。)
ホコリ対策にはなったが、ケース内に熱がこもりやすく排出されにくいのをどうにかしたい。

サイドフロー型のCPUクーラーを導入することにした。
前方、サイドから導入した空気を効率よくメモリに当ててからCPUクーラーへ導きたい。

空気導入穴からメモリの近くまでのガイド(空気ダクトや仕切り)を要らないもので作りたいと思っている。(コンビニ弁当などの透明のフタなんかが加工しやすそうでいいかも。)

後日画像を載せたいと思っています。


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